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トトロの話が深すぎて、反省しすぎてしまう件

ある日、こんな記事がFBで流れてきまして。

なんどもなんども、読んじゃうし、
なんだか、泣けてしまう。
あまりにも心に刺さってしまったので、思うことを書いてみようと思います。

子供でいる権利

子供には、権利がある。
大人の都合など、知らずに無邪気にすごしていいという、無限の許しだ。(本文より)

よく昔、母親に
「いい子ね」
と言われると、鳥肌が立っていたな・・・と思い出すわけです。

その「いい子ね」って、
(大人にとって都合の)いい子
が省略されている気がして。

でも、今、娘っこは私の都合を勝手に解釈してくれて。
なんなら、私を慰めてくれることすらあったりして。

なんていい子なんだろうって思ってたわ・・・
そして、できるだけちゃんとしていて欲しいって思っていたわ・・・

TPOに合わせて振る舞い方を教えることは必要なことだけど、「ちゃんとしなさい」っていうのは、「条件付き」でいいんじゃないのかな。

大人が行くレストラン
とか、
ちゃんと振舞うべき場所
だけ。

それ以外は、「子供でいる権利」を行使させる器の大きさを、私が持たなきゃいけないんだよね。

ということで。
旅行先に着いてから、スーツケースの中に7つものぬいぐるみが隠されていようと、

「こんなになんで入ってるのよ!」
とかじゃなくて。

ひゃ〜!ひろしくんも来たかったのね!

(右が、ひろしくん)

とか。
「Mちゃん、私たちを連れて来てくれて、どうもありがとう!」
とか、人形劇始めるくらいの余裕をください。神様。

とか、思ったりしましたとさ。

責任や管理は大人がちゃんと担い、どんなにしっかりした子でも、いつでも「子供らしさ」に引き返せる逃げ道を、きちんと残しておいてあげることも、その子を大事にすることなのだ。(本文より)

娘っ子の大事な大事な子供時代を、一緒になって楽しんで。
子供の世界を、尊重して。

トトロのような大人になりたいな・・・

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