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サムライミュージアム 外国人を東京観光に連れて行くならここ!
どうも。 日々、ちっちゃい歴女との会話に苦戦している青木です。 「次、旅行どこ行きたい〜?」 の答えが 「真田幸村が幽閉されてた村に行きたい」 だった時の顔。 (パルドン?) いつかは九度山に行かなくては行けない気がしています。 (九度山って、こんなとこ) 日々これ勉強 ここでも書いたんだけど。 ↓ 結構な勢いで、娘が...
シンガポールでピラティス体験 オーチャード
最近、娘っ子との会話がトリッキーすぎて油断ができません。 日本語話してたと思ったら突然英語で話しかけてくるからね。 結果、なぜそれがこうなって、そうなった?!と思うような、文脈とも状況とも噛み合わない、驚愕の聞きまつがいが誕生します。 この間は、一緒にすみっこ暮らしのぬいぐるみがいっぱい置いてあるお店でウィンドウショッ...
なんでも英語で言えちゃう☆3回講座参加者の声(5)
少人数制、なんでも英語で言えちゃう☆3回講座 9月開講(2018年) 9月の講座にご参加いただいた方々から、嬉しい感想をいただきました! 今回のメンバーは、仲の良いお友達同士が2つ! 最終日には四川料理を食べに、 60階(!)という高層ビルに上がり。 時間が経つのを忘れて話し込んでしまいました。笑 この四川料理も、とっ...
F1シンガポールを観戦してたらじわじわと感動した件
「ちょっと夜、出かけてくるね。」と我が家の娘に伝えたら。 「あ、ママ。扇子ある?」と聞いてくるわけです。 一体何事かと。一応渡してみたら、娘が突然舞いだしまして。 「人間50年下天のうちを比ぶれば、夢幻のごとくなり。 一度生を受け、滅せぬもののあるべきか〜」 「母上、お気をつけて」 と、正座されたらね。 ・・・連れて行...
終わった人 を読んだら、やっぱり「今」だよねと思った件
この本を読みました。 終わった人 内館牧子著(講談社文庫) ***** 大手銀行の出世コースから子会社に出向、転籍させられ、そのまま定年を迎えた田代壮介。 仕事一筋だった彼は途方に暮れた。生き甲斐を求め、居場所を探して、惑い、あがき続ける男に再生の時は訪れるのか?ある人物との出会いが、彼の運命の歯車を回すー。日本中で大...
表現すること
(あ、三味線は弾けません。エアー三味線w) 最近、お休みをもらっていたこともあり。 これからの私の生き方とか 私の強みとか、弱みとか。 エネルギーの使い方とか。 色々なことに想いを馳せていました。 人生って、時間でできてるからね。 時間って、命だと思うの。 だから、その「命」をどう使っていくのがいいのかな〜って。 なん...
寂しがっているって英語でなんていうの?
海外ドラマを見ていると、 字幕の日本語に対応して語られる英語の自然さに驚くことがあります。 日本語を直訳するだけじゃない奥深さがそこにはあるなぁ〜と。 と言うことで! 本日のお題は、「寂しがっている」 仕事で忙しいママが、 同僚に向かって「娘が寂しがってるから、行くね」と表現したいシーンで考えて見てくださいね^^ コツ...
男を磨くって英語でなんていうの?
(めちゃくちゃ磨かれている方と一緒に撮影) こちらの記事に引き続き。 頭の中に浮かぶ日本語を英語に変換できない理由のもう一つをお届けしようと思います。 日本人の多くがやりがちなもう一つの理由は、 「日本語の言葉尻に惑わされる」 ということ。 これって英語でなんていうんだろう・・・と悩んだら同時に考えて欲しいのです。 「...
頭の中に浮かぶ日本語をすっと英語にできない理由〜口止めするって英語でなんていうの?〜
頭の中に浮かぶ日本語をすっと英語にできません! という悩みを抱えている方が多くいらっしゃいます。 日本語特有の 「名詞+する」 というサ変動詞が出てくるとなかなか英語にしにくいのではないかな?と思うのですが、 今日は、その例として 「口止めする」 を英語に変換する練習をしてみようと思います。 ということで、「彼女に口止...
10月開催)せっかくシンガポールにいるんだから、もっと英語を話せるようになりたい!という方へ
英会話「勉強」禁止令 発動 〜3語を意識するだけで、  英語が話せるようになる〜 「なんでも英語で言えちゃう☆3回講座」開催します! 「先生、このメソッド出したら、日本から英語話せないやつ、いなくなりますがな・・・」と言わしめた究極の英会話法。 いつか、シンガポール人の友達が欲しい。 向かいのハンガリー人と、もっと談笑...

プロフィール

青木ゆか

青木ゆか プロフィール写真
  • 捨てる英語スクール代表
  • 英語トレーナー・作家・講演家・プロ講師として活動。
  • 米国公認会計士試験合格
  • 千葉大学大学院社会科学研究科国際経済学専攻

高校時代にイギリスへ、大学院時代にアメリカへ留学した経験を持つが英会話に大きなコンプレックスを抱える。

自らそれを乗り越えた経験をもとに学習メソッドを開発。大学院修了後、外資系電気機器メーカーを経て大手外資系保険会社で財務・経理コンプライアンス業務に従事し独立。

現在は企業研修や講演など幅広く活動し、メディアにも数多く取り上げられる。

著書:「なんでも英語で言えちゃう本」 「ずるいえいご」(日本経済新聞出版社) は、5万部のベストセラーとなった。

ミッションは、「ある前提」で生き、自信のある豊かな人を作ること。

プロフィール全文は、こちらからどうぞ!