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モルディブが完全なる「オフ」になった話
ただいま!シンガポールに戻ってきました。青木です。 今回、15年来の夢でもあったモルディブ。 実は・・・3日目からまさかの発熱。爆 「休みなさい」の強制終了がかかりまして。そこから4日間寝込みました。ち〜ん ベッドから(無駄に)青い空と、(無駄に)青い海を見つめ。←言い方、病んでる 自然の音を聴きながら、ひたすら横にな...
15年間憧れていたモルディブへ
どうも。勇気に溢れる人の顔がひたすら大好物、青木です。 突然ですが。今年の頭、思ったのです。 (雪降る彦根城で) 今年は、シンガポールから行きやすい海外にいっぱい行こうと。 いつも「いつか」と思って先延ばししていたことって、「行動すること」でしか実現されないし。 なんとなく遠慮するのはやめて、 「欲しい!」 と叫んでみ...
リスニングクラス 初級編 参加者の声(3)
昨日は、リスニングクラス初級編を行いました。 リスニングのクラスは、最近色々な視点からのアプローチを試しています。 今回は、最近私がはまっている「星読み」の観点を入れてみました。←自分でも「星読みって!驚」と思うけど笑 結果として感じることは、色々なアプローチを試すことで、「精度が高くなる」という感覚です。 「英語を耳...
子どもに伝えたい「お金の勉強会」に行ってきましたin SG
お金の勉強会〜子供向け〜に出てきたら、深すぎて感動した話 先日の週末、娘っ子を連れて参加してきました。 それが、こちら ↓↓↓ 「お金の勉強会」 母親として、「お金ってこういうものなんだよ」と言語化するのが難しい・・・!と思っていたところにお声がけいただいて。これは、絶対行かなくては!と。 結果、「お金持ちになる方法」...
足を洗うって英語でなんていうの?
こんにちは!青木ゆかです。 そのまま英語に変換して、意味が通じるのかな?と思うものの例の一つとして、「足を洗う」という表現があります。 もともと仏業の話からきているらしいです。 「煩悩を足を洗うことで流す」というところから転じて、「悪い行いをやめること」の意味だったのですが、現在ではその意味からさらに転じて「職業をやめ...
THE 21 「最短&最速で身につく40代からの英語」で紹介されました。
2019年1月発売。 こちらの雑誌で紹介されました。 THE 21 最短&最速で身につく40代からの英語 2019年1月に発売されました、こちらの雑誌から取材を受けたのが、2018年の秋。いよいよ発売になりました。 今回は、3枚に渡って記事が乗っています。 「捨てる英語」の全貌がわかりやすく説明されていると思うので、ぜ...
リスニングクラス 中級編 参加者の声(1)
先日、初めて「リスニングクラス 中級編」を開催しました。 こちらの「初級編」を受けた方のみ参加可能な講座なのですが、中級編では新しい試みも行ってみたので、私もどれくらいの成果が出るかワクワクしていたのですが、このような声が聞けてとても嬉しかったです^^ (リスニングクラス 初級編クラス風景) ご参加の皆様、ありがとうご...
英語しばりのカラオケイベント
易経イベントの後は、懇親会! (易経イベントのレポはこちら) ↓ 前半 後半 さらに二次会でもう一つのイベントを開催しました。 (最初から最後までいた人、13時間w) 英語しばりのカラオケイベントをレポ! 最近、「リスニングクラス」を開講しているのですが、そこでお伝えしている「英語耳の作り方」の練習の一つがこれ。 「洋...
雑念が入るって英語でなんていうの?
こちらの記事の続きです。 新年から、易経を学び。 あまりの奥深さに多少「ラビリンス!」を楽しみながらも、 「この占いの根底にあるものは、なんなのか?」を知ることで、 目に映る全てのものが、メッセージ 的な感動を味わいました。 ということで、本日は後半の「英語に変換パート」をシェア! 易で卦を立てるということ いわゆるこ...
新年早々「易経」を学んだら2019年が見えてきた話
2019年明けたての1月3日。 とっしーこと、こやまとしのり先生の帰省の時期を早めさせてまで開催しました、くらぶイベント! 楽しすぎたので、本日はシェア。 「易経」が深すぎて、ラビリンス こちらの紹介ページでも書いたのですが。 駅前にいる「易者さん」が一体何をしているのか、全く知らなくて。なんとなくなんだけど、「怪しさ...

プロフィール

青木ゆか

青木ゆか プロフィール写真
  • 捨てる英語スクール代表
  • 英語トレーナー・作家・講演家・プロ講師として活動。
  • 米国公認会計士試験合格
  • 千葉大学大学院社会科学研究科国際経済学専攻

高校時代にイギリスへ、大学院時代にアメリカへ留学した経験を持つが英会話に大きなコンプレックスを抱える。

自らそれを乗り越えた経験をもとに学習メソッドを開発。大学院修了後、外資系電気機器メーカーを経て大手外資系保険会社で財務・経理コンプライアンス業務に従事し独立。

現在は企業研修や講演など幅広く活動し、メディアにも数多く取り上げられる。

著書:「なんでも英語で言えちゃう本」 「ずるいえいご」(日本経済新聞出版社) は、8万部のベストセラーとなった。

ミッションは、「ある前提」で生き、自信のある豊かな人を作ること。

プロフィール全文は、こちらからどうぞ!