危険風味ティーカップ→パニック村アトラクション

3月にふと思った「こうなったらいいな♡」が6月に入りまして華麗に現実化してきたことに焦りはじめまして←
望みを持つと叶っちゃうから、準備しておこ・・・
とプリペアリングあおきなうです
(まいど)
ということで
本日は「危険風味ティーカップ」の解説書こうかな・・・
(パニック村のアトラクションでぷ)
ありませんか。みなさん。
全然危なくないのにコワイこと
体感としては
「ヤバい!死ぬ!」とか「消えてしまう!」とかくらい焦ってるんだけど
実際のところ絶対消えないし、
消えたこともないっていう・・・(消えちゃう感覚マジコワイ
例えばですね
一番多いのがこれ
↓
↓
↓
空気読めなかったとき!(主にジャポンにて)
(お〜の〜!)
なんか「正解」みたいなものがあって
それを導き出す力ないときに
全然違う方向のことをしてしまって
周りが冷たい視線を向けてきた
あの瞬間!(凍るよね
環境適応能力ポンコツなあおきはよくやるんですけどね
読めないのよ、空気
見つからないのよ「正解」
いっつも「ちょっと変わってる子」立ち位置でしてね
器の広いひとしか
周りに残らないわよね(マジ、まだ友達でいてくれてる人たち神)
でもムーディーティーンネイジャーに囲まれてるときは
まあまあ生きにくいし
結構ひとりぼっちになりがちよね
そういうときに聞こえるわけです。声が
「お前マジうざい」
「どっかいってあげて」
「あんたが生きてるだけで迷惑なんだよ」
と、自分に話しかける自分の声が(マジコワイひと
でも結構これさ
「自分の声」なんだよね
この声が怖くていろんなことができなくなったり
「失敗した」(と信じた)瞬間に
「消える!!!消えてしまう!!!」
という体感が襲ってくるわけです
でも、前述の通り
マジ一度も消えたことないのよ(その事実に震える
自分の声がきついということは、
自分の手を止めると止まるティーカップみたいなものでして
まわしてんの自分疑惑←マジ茶番
危険ですらない、という・・・
そういう遊びをしがちですよね、ワタシたち・・・(遠い目
手を止めてみて
耳を澄まして
それは「ワタシ」の声
寄り添って
痛みが走っている自分に
優しい優しい声をかけてあげて欲しいな
と思うわけです
回しちゃうこともある
遊んじゃうこともある
結構楽しんじゃうこともある
でも、ホントにそれ楽しいか確認して
手を止めていく
世界は平和だったと気づいていく
争いが起きているのは
ワタシの中
みんなが平和でありますように
ということで
今日は危険風味ティーカップの解説だったりした!
手を止めて、アトラクション変えていきたいところです
おしまい