お知らせ

続きを読む

話にオチがあるって英語でなんていうの?

英語情報、お届けしています♡

100日間毎朝7時配信。英語にサクッと触れる「言い換えのコツ」をお届けしています。
ぜひ、登録ください!(100日以降、不定期配信)
青木ゆか公式メルマガ、「なんでも英語で言えちゃうメルマガ」の登録はこちらからお願いします。

スクリーンショット 2016-04-13 13.19.02

話にオチがあるって英語でなんていうの?

関西人に永遠の憧れを持つ青木です。
なぜあんなに関西の人たちの話は面白いのか・・・。

もう、なんにも言ってないのに、めちゃくちゃおもしろい気持ちになるところが憧れです。

ということで!本日のお題は、こちら。

「話にオチがある」

これを表現しようと思うと、ちょっと難しいので、今日は日本文化を語るシーンで考えてみましょう。
「落語って、話の最後にオチが必ずあるんだよ〜」説明するシーンで考えてみてくださいね!

みなさんもぜひ、「話にオチがある」「コア」を掴んで色々表現してみてください。一度時間をとって、ご自身で考えてみてくださいね!

~~~~~~~~~~~~~~~~
ここに出てくる表現を、1つ覚えればいいのかな?という方は、要注意!

これまでの勉強方法の罠にかかっています。
ぜひ、一度「ずるいえいご」の真髄を理解しにいらしてください。

詳細はこちら

https://yuka3.jp/archives/category/aoki/eventinformation
~~~~~~~~~~~~~~~~

いかがでしょうか?
自分で一度考えてみることがとても大事なので、ぜひ時間をとって見てくださいね。

では、「ずるいえいご」のメソッドを使った私の「話にオチがある」です。本日は、8こ出てきた中から、4つをお届けします。

・Rakugo always has a funny ending.
(落語は、いつも面白い終わり方をする。)
→オチがある=面白い終わり方 という言い換え。

 

・Rakugo always makes you laugh at the end.
(落語は、最後にいつもあなたを笑わせる。)
→オチがある=最後に笑わせる という発想。

 

・You will be surprised by the creative and funny ending.
(最後のクリエイティブで面白い終わり方にきっと驚くよ!)
→クリエイティブで面白い終わり方が、まさにオチ!

 

・There is always a joke at the end of the rakugo story.
(落語の話の終わりにはいつもジョークがあるんだよ。)
→「オチ」をジョークとして表現することもありです。

 

「話にオチがある」を説明したいシーン。
こんな風に色々な視点で伝えてみる練習をしてみてください。

そして、「言いたいことのコア」を掴んでみてくださいね。あと4つは出るはずなので、頑張ってください。

残りの4つは、すてる英語くらぶでシェアをしているので、ご興味のある方は、くらぶへぜひ参加してみてくださいね。

※すてる英語くらぶについては、こちら
↓↓↓
https://yuka3.jp/archives/429

ということで、また色々シェアします。
では、また!

英語でのママ友メールコピペ集無料小冊子プレゼント!

せっかく海外にいるんだから、英語を使いこなして行きたい!
自分の世界を広げて行きたい!と思っていらっしゃる方の背中を少しでも押すことができたらとても嬉しいな、と思い小冊子を作りました。
せっかくお友達になったママ友に、英語でメールを出すときのヒントにしてみてくださいね!
こちらからどうぞ

英語ボランティアガイドになりたい!という方のための無料小冊子

「ボランティアガイドになるためには、どんなことをしたらいいの?」
「今から準備できることはなに?」
などなど、いろいろな疑問にお答えすべく、無料小冊子を作ってみました。
私も何かアクションを起こしたい!と思っている方。ぜひ、読んでみてくださいね。こちらからどうぞ。

次回青木ゆか主催の講座は、シンガポール!

色々な言い換えを作ってみようと思っても、きちんと理解していないと難しいのも事実。
中学英語さえあれば、英語なんて話せるんだよ!というアドバイスをもらっても、どうやってそれをできるようにするのかを具体的に知らないと中々シンプルに話すことはできません。

その目からウロコの「具体的なやり方」をお伝えしています。ぜひ一度話を実際に聞きに来てください。
「自分の中に落とし込む」体験をお届けします。

詳しくは、こちらをどうぞ
↓↓↓

青木ゆかの運営するコミュニティーのお知らせ

現在、青木ゆかはシンガポールに拠点を移しております。

年に何回かは、日本に帰国しているのですが、もっと青木の「捨てる英語メソッド」を体得したい!という方のために、「すてる英語くらぶ」というコミュニティーを運営しています。

詳しくは、こちらをどうぞ
↓↓↓

英語情報、お届けしています♡(不定期)

青木ゆか、メールマガジンの登録はこちら
↓↓↓

☆☆☆

スクリーンショット 2016-04-13 13.19.02