お知らせ

続きを読む

どうぞ、前に進んでください。って英語で何ていうの?

青木ゆかの運営するコミュニティーのお知らせ

現在、青木ゆかはシンガポールに拠点を移しております。

年に何回かは、日本に帰国しているのですが、もっと青木の「捨てる英語メソッド」を体得したい!という方のために、「すてる英語くらぶ」というコミュニティーを運営しています。

詳しくは、こちらをどうぞ
↓↓↓

どうぞ、前に進んでください。って英語で何ていうの?

「どうぞ前に進んでください。もっとよく見えますよ~」

こんなとき、英語だったら何て言えばいいでしょう?

 

「進む」っていうことは
go、move、step
なんか使えそうですよね。

「前のほうへ」は、
forwardとかaheadとか。

みなさんも考えてみてくださいね~☆彡

自分の中にある英語を使って表現してみよう!

***************

英語で何て言うか考えるとき、
「これはちょっとニュアンスが違うかなあ」
なんて思ったら、

いくつかがんばって絞り出してみてください!
この「絞り出す」が大事!

1つの言い方をいろいろな言い方で考えるのって
結構頭を使います。(笑)
でもそこが「発想の転換」の訓練!

*************

それでは私の
「どうぞ、前におすすみください」
の答え。

Please step forward.
Please step to the front.

(どうぞ、前におすすみください)

そのまま素直にいくとこんな感じ。
いろんなシチュエーションで
使えると思います^^

_____

Could you move forward?
(前に移動してみてください)

Could you~を使うとちょっと丁寧な感じ。

_____

Let’s move on! The view is better at the front.
【(もうちょっと前に)移動してみましょう!前の方がもっといい景色ですよ】

映画のセリフなんかでよく出てくる「move」
緊迫した戦闘シーンで「Move!」(移動しろ!/ 前に進め!)
なんて一言で言ってたりもします。

_____

You can see a lot more if you take one more step.
(もう1歩前に行くともっといろいろ見えますよ)

「前におすすみください」に
さらに状況を加えるとわかりやすいかも。

前に進んでほしい理由も垣間見えますよね。

_____

エスカレーターに乗ろうとして、お店の入口で、
同じくらいのタイミングで人と一緒になった!

こんなときニコッと笑顔で

After you. (お先にどうぞ)
Go ahead.(どうぞ)

なんて外国人の人が言ったりします。

こういう一言があると笑顔になっちゃいます。^^
さらっと言えたら素敵☆彡

 

【すてる英語くらぶ】で寄せられた答えにあった
It’s your turn.
(あなたの番よ)

「前に進んで」を視点を変えて
「あなたの番よ」なんて面白いですよね~。

 

ちなみにGo ahead.
相手に「どうぞ」と譲る意外に、
先に行く、単純に次に進んで、
という意味にもなります。

_____

Can you go ahead?  I’ll catch up later!
(先に行ってくれる?後で追いつくから)

_____

(空港などで係員が)
Go ahead. 
(次に進んでください)

さらに会社で何か提案をしたとき
上司がGo aheadと言ったら

「やってみなさい」
ってことです。^^

_____

↓↓↓

次回のセミナー情報や、

「こんな時英語でなんていうの?」というヒントをお届け!

青木ゆか、メールマガジンの登録はこちら
↓↓↓

☆☆☆

スクリーンショット 2016-04-13 13.19.02
「捨てる英語メソッド」を学びたい方は、こちら

↓↓↓
「なんでも英語で言えちゃう本」
(日本経済新聞出版社)
たちまち6刷!

スクリーンショット 2015-12-18 18.44.16

ずるいえいご

(日本経済新聞出版社)
5万部突破!

スクリーンショット 2014-07-08 10.17.12
青木ゆか
➖メディア実績➖

これまでの常識を覆す
ペラペラへの道を歩んでみてください。

「ある前提」で生き、自信のある豊かな人を作ることが

私のミッションです^^

 

英語情報、お届けしています♡(不定期)

青木ゆか、メールマガジンの登録はこちら
↓↓↓

☆☆☆

スクリーンショット 2016-04-13 13.19.02

青木ゆかの運営するコミュニティーのお知らせ

現在、青木ゆかはシンガポールに拠点を移しております。

年に何回かは、日本に帰国しているのですが、もっと青木の「捨てる英語メソッド」を体得したい!という方のために、「すてる英語くらぶ」というコミュニティーを運営しています。

詳しくは、こちらをどうぞ
↓↓↓