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リバーサファリで、自然を大満喫♡
どうも! 聞き間違えも、言い間違えも多く 「人の名前をちょびっとだけ変えてしまう病」を抱えてる青木です。 前澤さんは、前川さんに。 山本さんは、山田さんに。 そして、実は、友人にもそういう人が多いです。 先日は、「ムスタファ・センター」というインド系の大型ショッピングセンターのことを、 なんだっけ?「またはり」みたいな...
遠慮しないではっきりいうって英語でなんていうの?
どうも! 2018年後半のテーマを「人生は、思い出作り」に設定した、青木です。 「自分の夢に遠慮をすることをやめよう」と言う決意と共に設定してみました^^ (こちらに、ブログの記事も書いてみました) ↓↓↓ 遠慮しないで、どんどん夢を叶えていきたいな^^と思います! Life is for making experie...
「なんでも英語で言えちゃう1日講座」6月に東京で開催します。
シンガポールで3日間、3回に分けて行なっている 「なんでも英語で言えちゃう講座」 青木の日本帰国のタイミングで、ぎゅっと1日で体験できるバージョンにしてお届けします♡ 内容としては、3回講座で行うものと同じです。 (※少人数制の講座です。) (※英語が苦手な方、全く話せない方もご参加いただけます) 日時:2018年6月...
行き当たりばったりって英語でなんていうの?
本日は、「行き当たりばったり」 大好きな友人でもある「血流がすべて解決する」の著者、堀江昭佳さんは、よく 「行き当たりバッチリ」 という表現をするのですが・・・ 最高すぎます。笑 私もいつも「行き当たりバッチリ」で行きたいな^^ ということで! 「旅行はいつも行き当たりばったりなんだ」 と言いたいシーンを想定して考えて...
シンガポールとオーストラリアを繋いだ対談をしました!
4年前。 講師になりたい!著者になりたい!という夢を思い描き始めたばかりの私は、めまいがする程の人が集まる幕張メッセで、アンソニーロビンズの作り出す熱気に圧倒されていました。 そして「その人」は、何千人もいる会場の一番前の席で、世界ナンバーコーチと言われる人に向かって、堂々と質問をしていました。 (2014年4月13日...
メディア実績
英語教材1000人のBESTランキング&やり直し学習術 掲載 (2015.07.13) ANA AZURE(ANAアズール 2015夏号)掲載 (2015.07.09) 日経ウーマン掲載 脱・英語コンプレックス 私を変える!日本一やさしい「英語」の学び方 (2015.05.07) 英語スピーキングに強くなる(別冊) 掲...
「食わず嫌い」って英語でなんていうの?
シンガポールに住み始めて、「これは助かる!」と思ったこと。 それは・・・ 意外と納豆が手に入る! と言うことでした。笑 たまに納豆食べないと、なんか身体が重い・・・笑 日本人のソウルフード そういえば、アメリカに住んでいた時も、週末のたびに日本食スーパーに足を運び冷凍納豆を買っていました。笑 ソウルフードです。 ただ、...
「特別な人」になりたがる自分
ずっと「特別な人」になりたかった なりたいものは「特別な人」 それはとりも直さず、自分のことを「特別じゃない」と思ってるから。 だから「なりたい」わけで。 そして、「いつか特別な人になったら、自分を愛そう」とか、「特別な自分を見つけたら、そこを愛そう」って無意識に考えているらしいです。私。←他人事w でもそれ・・・なん...
信念や、世界観、その人の前提感は細部に宿る、のつづき。
そういえば、昨日のこの記事。 ↓↓↓ これ、自分自身のことを考える時も同じかも!とふと思い。 「私って、こういう人だからなぁ〜・・・」じゃなくて、 「私、今、こういうステージなのね」 「私、今、こういうバイオリズムなのね」←もはやバイオリズムw みたいに、「自分の成長を信じてる独り言」を頭の中でリフレインする それって...
なんでも英語で言えちゃう☆3回講座参加者の声(4)
シンガポール4回目の開催となった少人数制、なんでも英語で言えちゃう☆3回講座 5月開講(2018年) 5月の講座にご参加いただいた方々から、嬉しい感想をいただきました! 今回は、お子さん連れの方も参加いただき、Tom and Jerryが流れる中での講座となりました〜^^ 初の試みも多く、ワクワクし通しでした^^ 毎回...

プロフィール

青木ゆか

青木ゆか プロフィール写真
  • 捨てる英語スクール代表
  • 英語トレーナー・作家・講演家・プロ講師として活動。
  • 米国公認会計士試験合格
  • 千葉大学大学院社会科学研究科国際経済学専攻

高校時代にイギリスへ、大学院時代にアメリカへ留学した経験を持つが英会話に大きなコンプレックスを抱える。

自らそれを乗り越えた経験をもとに学習メソッドを開発。大学院修了後、外資系電気機器メーカーを経て大手外資系保険会社で財務・経理コンプライアンス業務に従事し独立。

現在は企業研修や講演など幅広く活動し、メディアにも数多く取り上げられる。

著書:「なんでも英語で言えちゃう本」 「ずるいえいご」(日本経済新聞出版社) は、5万部のベストセラーとなった。

ミッションは、「ある前提」で生き、自信のある豊かな人を作ること。

プロフィール全文は、こちらからどうぞ!