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いよいよビキニの後ろ姿が見えてきた〜5ヶ月目の記録〜
シンガポールのパーソナルジム、Bulkyに通い始めて、目標体脂肪率を達成すべく頑張っています。(Bulkyについて書いた記事は、こちら↓) 本気を出し始めていよいよ5ヶ月。なにをして、どうなったのかをシェア。 おんじトレーナーがバランス取るのに苦戦 笑ってたやつが・・・こうなる因果応報すみませんでした 前回は、24,1...
⑥「ない前提」だった私のハナシ〜主婦からの起業ストーリー〜
前回の話の続きです。 前回は、こちら ↓ そんなこんなで、後に人生を変えることになる出版記念セミナーに参加した青木。 生後9ヶ月の娘を育てていた私は、もう見るからに「ザ・主婦」 メガネかけて。洋服もよれよれ。(自分に時間をかけてなかったからね) そして、そのセミナー。 その場にいた人たちは私以外みんな知り合い、という状...
⑤「ない前提」だった私のハナシ〜主婦からの起業ストーリー〜
前回の話しの続きです。 前回の話 ↓ 「っていうか、なんの本出すの?」と聞かれて、 「むしろ、なんの本だと思う?」と、まさかの逆質問をした青木ですが。 (鹿との対話) この茶番は、何度となく繰り返しました。 それまで、ふっつ〜の主婦だった私がいきなり「本出す!」とか言い出して。 ママ友も、学生時代の友達も、従姉妹のおね...
エイプリルフールに全力をあげていた頃の話。
え〜、ちょっと過去を思い出す感じの記事を書いていて。 昔、全力でエイプリルフールを過ごしていたな・・・と、懐かしくなったので、ある年のエイプリルフールを振り返ってみようと思います。(来年、ぜひ使ってみて) ということで、昔のメモをコピペ。 2015年 4月1日、午前0時5分。 相手が警戒心を出す前に切り出すのが今年の作...
④「ない前提」だった私のハナシ〜主婦からの起業ストーリー〜
前回の続きです。前回の話しはこちら ↓ 妊娠して、娘の世話に全力をあげ始める少女Y。(もはや少女じゃないとの指摘ありつつ) 毎日、本当に忙しくて。あっという間に一日が終わる日々。 それでも、「なにかができる自分」が嬉しくて嬉しくて。 誰かに必要とされる喜びが大きくて。満たされていて。 あったかい卵の中に自分が入っている...
③「ない前提」だった私のハナシ〜主婦からの起業ストーリー〜
前回の続きです。前回はこちら ↓ ということで。 「ない前提」で進んでいた少女Yの人生。 やっと。本当にやっと、「なにものか」になれた気がしていた彼女を襲ったのは、交通事故。 でも本当は、その前からじわじわと「違和感」は来ていて。 それらをすべてムシして。 「そんなん甘えだ」とか。 「みんながんばってるんだから」とか。...
②「ない前提」だった私のハナシ〜主婦からの起業ストーリー〜
前回の続きです。前回の記事はこちら ↓ そんなこんなで、大学院に行くことを決めた少女Y。 ここからも、しばらく「ない前提」のまま話しは進みます。 大学院でも、漏れなく 「私にはなにもない」 と思い込み、ひたすら「努力の方向性」を模索する日々が続く少女Y。 そんな中、アメリカに行く機会に恵まれ。 我が家のお財布状況ではま...
食事管理の方法を一挙大公開してみる
シンガポールのパーソナルジム、Bulkyに通い始めて、目標体脂肪率を達成すべく頑張っています。(Bulkyについて書いた記事は、こちら↓) そして、2020年下半期。4ヶ月で、体脂肪率9.1%落としました。 あなたの希望の星、青木です。 (まいど) 今回は・・・ シンガポールのパーソナルトレーニングジム、Bulkyのト...
①「ない前提」だった私のハナシ〜主婦からの起業ストーリー〜
「ない前提」と「ある前提」の話しを書いたことがあったのですが・・・ これ ↓ 人生にはこれがとってもとっても大事!ということを声高に叫ぶということは、漏れなく自分がそれで苦しんできたという歴史がセットになっているわけで。 (筋トレとダンベルと「痛み」もセット販売) この、私が陥っていた「ない前提」の話しを書かないことに...
また自分を動かすことを決意した話。
ちょっと前に、こんなブログを書きまして。 ↓ その後、めでたく毎週踊っている自分がいるわけですが。 このたび さらに気がついちゃったことがありまして。 私、33年くらい(長すぎて、ちょっとウケる) 「やりたいな・・・」 と思ってることがあるな、と。 それがこれ。 ↓ ↓ ↓ まさかの、バイオリン! この記事でも書いたの...

プロフィール

青木ゆか

青木ゆか プロフィール写真
  • 捨てる英語スクール代表
  • 英語トレーナー・作家・講演家・プロ講師として活動。
  • 米国公認会計士試験合格
  • 千葉大学大学院社会科学研究科国際経済学専攻

高校時代にイギリスへ、大学院時代にアメリカへ留学した経験を持つが英会話に大きなコンプレックスを抱える。

自らそれを乗り越えた経験をもとに学習メソッドを開発。大学院修了後、外資系電気機器メーカーを経て大手外資系保険会社で財務・経理コンプライアンス業務に従事し独立。

現在は企業研修や講演など幅広く活動し、メディアにも数多く取り上げられる。

著書:「なんでも英語で言えちゃう本」 「ずるいえいご」(日本経済新聞出版社) は、8万部のベストセラーとなった。

ミッションは、「ある前提」で生き、自信のある豊かな人を作ること。

プロフィール全文は、こちらからどうぞ!