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湯の森 シンガポール 異国の地で、大浴場!の巻

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現在、青木ゆかはシンガポールに拠点を移しております。

年に何回かは、日本に帰国しているのですが、もっと青木の「捨てる英語メソッド」を体得したい!という方のために、「すてる英語くらぶ」というコミュニティーを運営しています。

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湯の森 シンガポール 異国の地で、大浴場!の巻

シンガポールに住む時に、頭をよぎった不安

シンガポールに拠点を移すことが決まって。
「どんな部屋に住みたい?」という質問をされた時に、一番に答えたのが、これ。

「お風呂につかれる部屋!!!」

そう、シンガポールではあまり浴槽につかる習慣がないらしく、部屋を探していると、「シャワールームだけ」というお部屋が多かったのです。

でも、冷え性青木。

お風呂につからなければ、身体も冷える。
きっと、太る。
良いアイディアも浮かばなくなる〜!
(本のタイトルは、常にお風呂場で降臨してたしw)

と、駄々をこねまくって、お風呂につかれる部屋を探してもらったのでした。
(まぁ、これが原因で3回もシンガポールに渡星することになったんだけどw)

と、お風呂に強いこだわりがある私。

シンガポールに来て、初めて!
大きなお風呂がある!と聞いてルンルンで向かいました〜♡

湯の森 シンガポールに到着!

「湯の森」と聞いて、一体どんなところにあるんだろう・・・と思いながら行ったのですが・・・
まさかのモール内!

これには驚きました。

っていうか、シンガポールって、本当にモールが充実♡
私が、お風呂の次に好きなところは、モール神社(笑)
テンションが上がります。

中では、なんだか「あれ?ここ、日本?」という装飾がここかしこに。
(行ったのが、5月だったから、この置物!)

中は、こんな感じ♡

この奥に、休憩所と、食事ができるスペースがありました♡

入浴料金

なんだか、いろんな制度があるようなのですが、入浴料は、大人38ドル(税抜)
子供、28ドルでした^^

(詳しくは、こちらを見てね→森の湯ホームページ

実際のお風呂は・・・!

いざ!お風呂へ!

お風呂は、スーパー銭湯のようなイメージでした。
「日本人ですか?」と聞かれて、日本人だと「じゃあ、YOUは分かっちゃってるよね!」的な扱いを受けるのですが、日本人ではない人たちは、お風呂用の下着的なものをつけて入っていました。
文化の違いね〜

そして、お風呂から上がると、浴衣!

(ふぅ〜っと一息)

この柄もいろいろ選べました^^

休憩するところで、少しごろんとなって〜
いや〜・・・癒された。

また、ほっとしたくなったら行こう〜♡

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