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「思い込みが激しい」って英語でなんていうの?

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「思い込みが激しい」って英語でなんていうの?

先日、娘が

「あ、まって〜!と言ったにもかかわらず、それが「ナマステ」に聞こえてしまい、思わず「ナマステ〜!」と返事をしてしまった青木です。

もうね、そう聞こえてしまうと、
どうにもこうにもそう思い込んでしまうんですね・・・笑

ということで、本日のお題は「思い込みが激しい」でいってみようと思います!

今回は、周りにいる「思い込みが激しいな・・・」という人をぜひ思い浮かべながら考えて見てくださいね^^

コツは・・・

思い込みが激しい人は、どんなことができないのか?という視点を持つこと!

実際に、時間をとって考えてみましょう〜^^

~~~~~~~~~~~~~~~~
これ、英語でなんていうんだろう?
悩んで辞書を引くことがなくなる?!
この方法で、
あなたの脳が「英語脳」に切り換ります。

もっと詳しく知りたい方はこちら

http://www.suteru-eigo.com/suteru/
~~~~~~~~~~~~~~~~

「思い込みが激しい」を辞書を使って調べてみると
subjective, delusional
と載っていました(weblio和英辞典より)

でも、これがパッと出てこなかった場合、またはこんな単語聞いたこともない!という場合、どうしたら良いのでしょうか?

ということで、「ずるいえいご」のメソッドを使って考えた表現は、以下の通り^^

He can’t change his thinking.
(彼は、考えを変えることができない。)
→思い込みが激しいということは、考えを変えることが容易にできないということ!

His mind is not flexible.
(彼の考え方は柔軟ではない。)
→思い込みが激しい=柔軟ではない!

His thinking is ruled by stereotypes.
(彼の考えはステレオタイプだ。)
→こういう言い方もあり!

Once he gets an idea into his head, he can’t let go of it.
(彼は、一度頭の中に考えを持つと、それを手放せない。)
→ちょっと難しい表現だけど、これも一つの言い方!

思い込みが激しいということは、要するにどういうことなのか?
思い込みが激しい人は、どんなことができないのか?ということを具体的に考えて見てくださいね^^

ぜひみなさんも、いろんな視点で広げてみてください〜^^

では、また!

次回青木ゆか主催の講座は、シンガポール!

実際「ずるいえいご」を使いこなしてみようと思っても、きちんと理解していないと難しいのも事実。

本で学んだけど、中々できるようにならない、という方は、ぜひ一度話を実際に聞きに来てください。
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