安くならない?と値切られたら・・・英語でなんて答える?

安くならない?と値切られたら・・・英語でなんて答える?

最近では日本から海外に行く人はたくさん!
そして、日本に来てくれる外国の方もたくさんいますよね^^

海外に身を置くと、日本とは違う色々な発見があって面白いです。

フリーマーケットやウェットマーケットなんかはその土地の雰囲気や特産なんかもあって見た目にもとっても楽しめます。

野菜や果物は新鮮だし。
いろんなスイーツも売ってるし。

たまに得たいの知れない物もあったり(笑)

(え?!っていうもの、あるある〜!w)

こういうところで値段交渉をするのが好きな人もいるのでは?

でも。。。逆に「まけて~」と外国人に言われる経験がある人っているのかしら?笑

というわけで、今回は聞かれたときの返事のしかたをお題にしてみようと思います^^

本日のお題は
「安くなりません?」と聞かれたときの返答!です。

値段のやりとりは楽しくやるもの。
おもしろ回答もオッケーですよ~^^

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これ、英語でなんていうんだろう?
悩んで辞書を引くことがなくなる?!
この方法で、
あなたの脳が「英語脳」に切り換ります。

もっと詳しく知りたい方はこちら
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http://www.suteru-eigo.com/suteru/
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「安くなりませんか?」と聞かれたときなんと答えるか?!
「ずるいえいご」のメソッドを使って考えた6バージョンです^^

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I’m sorry, we can’t do that.
(申し訳ないけど、それはできないの)
→素直に^^ そして謝る(笑)

I wish I could.
(安くしてあげられたらいいんだけどね)
→I wish I could~は何か頼まれたり断る際によく使う丁寧で遠まわしな言い方です。

「(本当はそうしたいんだけど)ごめん、できないの」というニュアンスが出ます^^

In Japan, discounts are not that common.
(日本ではディスカウントって普通じゃないんだよ)
→文化的背景を説明して乗り切る!(笑)
Discountsを主語に。

You can almost never get a discount in this country.
(この国では値段が安くなることはほとんどないよ)
→almost never~=ほとんど~ない

I will be fired if I give you a discount.
(安くしたら私がクビになっちゃう!)
→外国人っぽくユーモアを入れて!

My boss will kill me!
(【そんなことしたら】ボスに殺される!)
→いかにも外国人っぽい返し方^^
「じゃあしょうがない」って言ってくれそう。笑

Killという単語は日本人には強く感じるかもしれませんが、英語では結構よく使われます。

My arm is killing meだと
「腕が死ぬほど痛い・苦しい」
という意味。
kill timeだと「時間を潰す」
という意味です。

Kill himでも必ずしも殺す、という意味ではなく
「怒る・叱る」という意味で使うときもあったりしますよ〜^^

色々な表現をまた考えて見てくださいね^^
では、また!

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