大きな差が出るって、英語でなんていうの?
こんにちは。
「ある前提」で生き、自信のある豊かな人を作ることがミッション。青木ゆかです!
2018年もいよいよ後半あと少し。
今年一年を振り返り、来年の目標について、いろいろと想いを巡らせている人もいるのではないでしょうか。
私は、来年も・・・「今」に集中して涙がでるほど豊かな毎日を意識していきたいな、と思っています。
「今」に集中することについては、こちら
↓↓↓
そういう「今」を積み重ねると、それが「日常」になって。
そうやって、それが「人生」になっていくんじゃないのかなぁ。などと、考えています。
小さな積み重ねが、大きな差になる。
これって、英語も同じかもしれないですね。
少しづつでも蓄積しているといつのまにか「あら?」と思う日が来るはず。
その積み重ねをするかしないかでやがて大きな差が出ますよね。
ということで本日のお題。今日は、「大きな差が出る」を選んでみました。
これでまたひとつ積み重ねてくださいね。
毎度のことながら「差が出る」とはどういうことか。
「コア」を掴んで、広げてみましょう。
↓
↓
↓
~~~~~~~~~~~~~~~~
これ、英語でなんていうんだろう?
悩んで辞書を引くことがなくなる?!
この方法で、
あなたの脳が「英語脳」に切り換ります。
もっと詳しく知りたい方はこちら
↓
http://www.suteru-eigo.com/suteru/
~~~~~~~~~~~~~~~~
↓
↓
↓
「ずるいえいご」のメソッドを使った私の「大きな差が出る」です。
考え出したら結構広がって今回も9つ♡
↓
Your future depends on what you keep doing.
(未来がどうなるかは自分が続けてきたこと次第だ)
→「差が出る対象」を主語にしてみました。
Your future depends on what you do for 10 years.
(未来がどうなるかは自分が10年間続けてきたこと次第だ)
→さらに具体的な数字を入れると説得力が増します。
If you make a decision to exercise, you will be much healthier in 5 years.
(運動しようと決めたとしたら、この5年でもっと健康的になるだろう)
→「何をすることで差が出るのか」を考えるとまた違った表現に。
If you know this fact, your future will be different.
(この事実を知っていれば、未来は違ったものになるだろう)
→行動だけじゃない!
Knowing this fact will change your future.
(この【事実】ことを知っていることが未来を変えるだろう)
→ifを使わないで動名詞~ingを主語にもできますね!
Knowing this will make a big difference in your life.
(このことを知っていれば、自分の未来をもっと違ったものにできるだろう)
→big difference、あるいはin your lifeでさらに違いの大きさが分かるかも。
Little things can make a big difference.
(ささいな事でも大きな変化を起こせる)
→あるいは具体的でなくてもこんな表現も可能。
Small things will change your future.
(ちょっとした事が未来を変えるだろう)
→シンプルだけど、本質!
There is a big difference between knowing this and not knowing this.
(このことを知っているのと知らないのとでは大きな差だ)
→何が大きな差になるのか並べて比較するのもわかりやすい!
さて、みなさんの「大きな差」は何だったでしょう?
ぜひ、いろいろ広げてみてくださいね
英語脳になるためには、「なんなら言えるかな?」と考え続けることが本当に大切。
また、色々シェアしますね。では、また!