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今年は四谷怪談と忠臣蔵をセットでお届け!歌舞伎zoomイベント

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今年は四谷怪談と忠臣蔵をセットでお届け!歌舞伎zoomイベント

2020年もやります!歌舞伎イベント♡今回は、なんとzoom開催です。
全世界、どこにいてもご参加いただけます!

日本も、段々と暑くなってきたとのこと。ということで、今回は、怪談です(ひゅ〜!)
泣く子も黙る、「四谷怪談」をメインにお届け致します。

四谷怪談は仮名手本忠臣蔵のスピンオフ作品なので、忠臣蔵とも絡めてみたらどうかな、と我らが歌舞伎の大先生、カブキングにご提案いただきました。

なので、「四谷怪談忠臣蔵」が今回のテーマです!

申し込み

どんなことを学べるの?

以下、カブキングからのメッセージ
↓↓↓
歌舞伎の中でもこの四谷怪談の原作者、鶴屋南北は皮肉な人で、超人気作品の「忠臣蔵」を題材にしながら悪人を主人公にスピンオフを書くところが現代的なんですよ。
また、幕末の江戸の人たちの、やや時代の閉塞感から来る退廃的な雰囲気が強く反映されてもいて、そのあたりが面白いかと。

って、めっちゃ面白そう!

(リアルで学んだ時の様子←今回はzoomでこれができるなんて!)

歌舞伎の映像も一緒に見ながらの解説会・・・
なんて贅沢なんでしょう・・・(うっとり

みなさまと一緒に学べること、楽しみにしています〜♡

●日程:7月10日(金)
●時間:19時半〜22時(日本時間)
(※19時にいったんご参加の方の接続確認をいたします。
接続が確認出来ましたら、19時半のスタート時間まで席を外して頂いて問題ありません。)

●場所:zoom開催(当日1時間前に、URLをお送りします。)

●タイムスケジュール
[前半:19時半〜21時]
カブキングによるお話。
今回は、特別に画面共有で歌舞伎の映像も一緒に見ながら解説していただくことになりました!
なので、贅沢な90分授業!

[後半:21時〜22時]
英語にしてみよう!のコーナー
前半のカブキングのお話を元に、英語に変換しにくいところをピックアップして実際に英語に変換してみます。
ネイティブの先生に「伝わるかどうか判定」をもらう贅沢な時間!

●参加費:
すてる英語くらぶメンバー :無料
すてる英語くらぶメンバー招待枠 :無料
一般参加:7000円
(※すてる英語くらぶについては、こちら

申し込み

講師プロフィール

堀越一寿

歌舞伎大向う弥生会・副会長。
歌舞伎の観劇数は年間100日以上、通算2500回を超える。歌舞伎の舞台に掛け声で声援を送る「大向う」の一人。
コンシェルジュウェブサイト「All About」にて歌舞伎鑑賞法をガイドするなど、歌舞伎の普及活動も行っている。
著者『歌舞伎四〇〇年の言葉 学ぶ・演じる・育てる』(芸術新聞社)、『大向うとゆく平成歌舞伎見物』(PHPエル新書・ペンネームの樽屋壽助名義)など。

以前の歌舞伎イベントの様子は、こちらから

申し込み

英語でのママ友メールコピペ集無料小冊子プレゼント!

せっかく海外にいるんだから、英語を使いこなして行きたい!
自分の世界を広げて行きたい!と思っていらっしゃる方の背中を少しでも押すことができたらとても嬉しいな、と思い小冊子を作りました。
せっかくお友達になったママ友に、英語でメールを出すときのヒントにしてみてくださいね!
こちらからどうぞ

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「ボランティアガイドになるためには、どんなことをしたらいいの?」
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などなど、いろいろな疑問にお答えすべく、無料小冊子を作ってみました。
私も何かアクションを起こしたい!と思っている方。ぜひ、読んでみてくださいね。こちらからどうぞ。

次回青木ゆか主催の講座は、シンガポール!

色々な言い換えを作ってみようと思っても、きちんと理解していないと難しいのも事実。
中学英語さえあれば、英語なんて話せるんだよ!というアドバイスをもらっても、どうやってそれをできるようにするのかを具体的に知らないと中々シンプルに話すことはできません。

その目からウロコの「具体的なやり方」をお伝えしています。ぜひ一度話を実際に聞きに来てください。
「自分の中に落とし込む」体験をお届けします。

詳しくは、こちらをどうぞ
↓↓↓

青木ゆかの運営するコミュニティーのお知らせ

現在、青木ゆかはシンガポールに拠点を移しております。

年に何回かは、日本に帰国しているのですが、もっと青木の「捨てる英語メソッド」を体得したい!という方のために、「すてる英語くらぶ」というコミュニティーを運営しています。

詳しくは、こちらをどうぞ
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