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終わった人 を読んだら、やっぱり「今」だよねと思った件
この本を読みました。 終わった人 内館牧子著(講談社文庫) ***** 大手銀行の出世コースから子会社に出向、転籍させられ、そのまま定年を迎えた田代壮介。 仕事一筋だった彼は途方に暮れた。生き甲斐を求め、居場所を探して、惑い、あがき続ける男に再生の時は訪れるのか?ある人物との出会いが、彼の運命の歯車を回すー。日本中で大...
表現すること
(あ、三味線は弾けません。エアー三味線w) 最近、お休みをもらっていたこともあり。 これからの私の生き方とか 私の強みとか、弱みとか。 エネルギーの使い方とか。 色々なことに想いを馳せていました。 人生って、時間でできてるからね。 時間って、命だと思うの。 だから、その「命」をどう使っていくのがいいのかな〜って。 なん...
寂しがっているって英語でなんていうの?
海外ドラマを見ていると、 字幕の日本語に対応して語られる英語の自然さに驚くことがあります。 日本語を直訳するだけじゃない奥深さがそこにはあるなぁ〜と。 と言うことで! 本日のお題は、「寂しがっている」 仕事で忙しいママが、 同僚に向かって「娘が寂しがってるから、行くね」と表現したいシーンで考えて見てくださいね^^ コツ...
男を磨くって英語でなんていうの?
(めちゃくちゃ磨かれている方と一緒に撮影) こちらの記事に引き続き。 頭の中に浮かぶ日本語を英語に変換できない理由のもう一つをお届けしようと思います。 日本人の多くがやりがちなもう一つの理由は、 「日本語の言葉尻に惑わされる」 ということ。 これって英語でなんていうんだろう・・・と悩んだら同時に考えて欲しいのです。 「...
頭の中に浮かぶ日本語をすっと英語にできない理由〜口止めするって英語でなんていうの?〜
頭の中に浮かぶ日本語をすっと英語にできません! という悩みを抱えている方が多くいらっしゃいます。 日本語特有の 「名詞+する」 というサ変動詞が出てくるとなかなか英語にしにくいのではないかな?と思うのですが、 今日は、その例として 「口止めする」 を英語に変換する練習をしてみようと思います。 ということで、「彼女に口止...
9月28日(金)ビデオ会議システムを使ってのイベント初開催決定!
次回のくらぶイベントのお知らせです。 次回は、なんと! すてる英語くらぶ初の「zoom」開催! 世界中どこにいても参加できてしまうイベントです〜♡ 私、青木はシンガポールから参加します^^ これまで、 「遠方だから・・・」 と諦めていた皆様。あなたの時代がやって来ました! 今回の講師は・・・ 私青木が、絶大な信頼を置い...
「うまくいきますように!」って英語でなんていうの?
シンガポールで同じコンドミニアムに住むイギリス人のママは、ボランティアでカンボジアに学校を建てるという活動をしています。 そういう活動をしている彼女は、とても優しい雰囲気で、気遣いができ、尊敬できるママ友の一人です。 ある日、彼女が「ボランティア団体でプレゼンがあるんだ・・・」と少し不安そう。 こんな時、「うまくいきま...
「思い込みが激しい」って英語でなんていうの?
先日、娘が 「あ、まって〜!」と言ったにもかかわらず、それが「ナマステ」に聞こえてしまい、思わず「ナマステ〜!」と返事をしてしまった青木です。 もうね、そう聞こえてしまうと、 どうにもこうにもそう思い込んでしまうんですね・・・笑 ということで、本日のお題は「思い込みが激しい」でいってみようと思います! 今回は、周りにい...
安くならない?と値切られたら・・・英語でなんて答える?
最近では日本から海外に行く人はたくさん! そして、日本に来てくれる外国の方もたくさんいますよね^^ 海外に身を置くと、日本とは違う色々な発見があって面白いです。 フリーマーケットやウェットマーケットなんかはその土地の雰囲気や特産なんかもあって見た目にもとっても楽しめます。 野菜や果物は新鮮だし。 いろんなスイーツも売っ...
口をすべらすって英語でなんていうの?
私は、「苦手なこと」が結構あります。笑 お掃除も苦手だし、事務的な手続きも苦手。 特に、チケットを取るのが大の苦手です。 ある日、どうしても行きたいイベントがあり、人を誘ったのですが、「行きたい!」という気持ちが先行しすぎて、「私がチケットを取る!」と口をすべらせてしまいました。笑 結果・・・ イベントの1週間前まで、...

プロフィール

青木ゆか

青木ゆか プロフィール写真
  • 捨てる英語スクール代表
  • 英語トレーナー・作家・講演家・プロ講師として活動。
  • 米国公認会計士試験合格
  • 千葉大学大学院社会科学研究科国際経済学専攻

高校時代にイギリスへ、大学院時代にアメリカへ留学した経験を持つが英会話に大きなコンプレックスを抱える。

自らそれを乗り越えた経験をもとに学習メソッドを開発。大学院修了後、外資系電気機器メーカーを経て大手外資系保険会社で財務・経理コンプライアンス業務に従事し独立。

現在は企業研修や講演など幅広く活動し、メディアにも数多く取り上げられる。

著書:「なんでも英語で言えちゃう本」 「ずるいえいご」(日本経済新聞出版社) は、8万部のベストセラーとなった。

ミッションは、「ある前提」で生き、自信のある豊かな人を作ること。

プロフィール全文は、こちらからどうぞ!