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○○ちゃんが、遊んでくれない〜!の答えが「『遊んで〜!』って言いなさい」だとうまくいかない気がする件
ママ〜!○○ちゃんが、遊んでくれない〜! と、幼稚園生の娘っ子が言ってきました。あなたは、なんと答えますか? という問題 これね、難問だな〜と思うわけですよ。 そして、脊髄反射で 「『遊んで〜!』って言ってらっしゃい!」 と答えるのって、楽だよね。 うっかりすると、そう答えちゃうよな〜・・・とか考えていました。 でも、...
ビーチ・レストラン ナンヤンビーチ
こちらのホテルに泊まっていたんだけど。 ホテルの外も冒険したい!ということになりまして。 海を渡ってきました!青木です。 このホテルね。 隣の集落(?)というか、ビーチ沿いの繁華街まで近いくせに、遠いという。 ビーチ沿いを歩いたら、1キロくらいなのに。川的なところがあって渡れない!  タクシーを使うと5キロもある!30...
プーケットマリオット・リゾートアンドスパ ナイヤンビーチ
Nai Yangビーチってね。 Yangの最後のGを発音しないじゃないですか。 これがなんで?!と高校生の時にテニス部の友達だったKちゃんと話していたことがありまして。 (当時は、「なんでマイケルチャンは、マイケルチャングじゃないのか問題」だったけど) Gは発音しないものなんだよ。 と、誰かが言ったら、Kちゃんが大声で...
トトロの話が深すぎて、反省しすぎてしまう件
ある日、こんな記事がFBで流れてきまして。 なんどもなんども、読んじゃうし、 なんだか、泣けてしまう。 あまりにも心に刺さってしまったので、思うことを書いてみようと思います。 子供でいる権利 子供には、権利がある。 大人の都合など、知らずに無邪気にすごしていいという、無限の許しだ。(本文より) よく昔、母親に 「いい子...
噂のピピ島
行ってきました!ピピ島! タイ語のあれこれ 今回は、何が何だかわからないので、ツアーを申し込んでみまして。 ガイドさんがついてくれたわけです。 おはようございます〜!と挨拶をし、タイ語の説明なんかを受けながらバスで移動。 今回泊まったホテル(こちら)から、ピピ島に行く島までは10分くらい!(近い) 道中、 「タイ語では...
「筋肉痛」って英語でなんていうの?
今回のプーケット旅行。 ホテルが、丘の斜面を使って建てられておりまして。 このホテルの話は、こちら ↓↓↓ フロントから部屋に行くのに、毎回カートを使います。 そして、呼ぶのが面倒臭い時は・・・階段を降ります。 結果、やってくるのは、そうそれ。 「筋肉痛」w 痛いっすw と言うわけで、今日のお題は「筋肉痛」を扱ってみよ...
ナイトマーケットと伊勢海老に魅せられた話 プーケットタウン
土曜日の夕方にうっかり 「ナイトマーケット行こう!」 と、繰り出してしまい。 ことの顛末は、こちら ↓↓↓ 二倍プーケットタウンを満喫しました、青木です。 いざ、ナイトマーケットへ! 日曜になったからね。いざ、リベンジ! ホテルからタクシーで15分! 行って来ました。 今度こそ! ナイトマーケット。 夕方16時からスタ...
The Westin Siray Bay Resort & Spa プーケット旅行記 シンガポールから近い旅行
今回ホテルをふたつハシゴしながら、9日間滞在するのですが、 1つ目のホテルは、こちら ↓↓↓ The Westin Siray Bay Resort & Spa ここ! SPGグループということで選びました。 なんだか星野リゾートみたいな雰囲気のホテル。 プールも3つ! 子供連れのゆったり良好には結構いいかも!...
失敗は成功の元って英語でなんていうの?
子育てをしたり、英語を教えたりしていると感じること。 それは、 「失敗するって大事」 ということ。 そして、それ以上に大事なことは・・・ 「失敗した!」と感じないマインド!笑 「なるほど〜こうやればうまくいくのか!」と、気付くのみ。 こういうマインドの人って、本当に強いな〜・・・と日々感じております。 そして、「キング...
人の人生に口出ししたくなったとき
ちょっと前、娘っ子が「アイドルになりたい!」と言い出しまして。 それ自体、全く問題ないのですが、私の中に湧き上がる感情があったのです。 そして、その湧き上がる感情に驚き、そして、思いました。 「あ、私、もっと自分が笑っちゃうような、そんなの今更やるの?!って自分でも引いちゃうような、そういうことしないとダメだ」と。 毎...

プロフィール

青木ゆか

青木ゆか プロフィール写真
  • 捨てる英語スクール代表
  • 英語トレーナー・作家・講演家・プロ講師として活動。
  • 米国公認会計士試験合格
  • 千葉大学大学院社会科学研究科国際経済学専攻

高校時代にイギリスへ、大学院時代にアメリカへ留学した経験を持つが英会話に大きなコンプレックスを抱える。

自らそれを乗り越えた経験をもとに学習メソッドを開発。大学院修了後、外資系電気機器メーカーを経て大手外資系保険会社で財務・経理コンプライアンス業務に従事し独立。

現在は企業研修や講演など幅広く活動し、メディアにも数多く取り上げられる。

著書:「なんでも英語で言えちゃう本」 「ずるいえいご」(日本経済新聞出版社) は、8万部のベストセラーとなった。

ミッションは、「ある前提」で生き、自信のある豊かな人を作ること。

プロフィール全文は、こちらからどうぞ!