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人の人生に口出ししたくなったとき
ちょっと前、娘っ子が「アイドルになりたい!」と言い出しまして。 それ自体、全く問題ないのですが、私の中に湧き上がる感情があったのです。 そして、その湧き上がる感情に驚き、そして、思いました。 「あ、私、もっと自分が笑っちゃうような、そんなの今更やるの?!って自分でも引いちゃうような、そういうことしないとダメだ」と。 毎...
セントラルプーケットのモールがめっちゃ綺麗で驚く シノ・スパでフットマッサージ
プーケットタウンから、タクシーで10分。 っていうか、タクシーの料金は意外と高いのかなぁ?プーケットタウンから交渉して乗って200バーツだった。(600円くらい) 150店舗のお店があるというプーケットセントラルモールに行ってきました。 目当ては、こちら。 Sino・Spa(シノ・スパ) マッサージ! タイに来たらね。...
プーケットタウン散策 安くて美味!レストラン コピティアム・バイ・ウィライ
プーケット滞在中、泊まったホテルから、 一番近い繁華街でもある「プーケットタウン」までは、車で15分くらい。 ホテルからはバスが出ているんだけど、一人150バーツ(日本円で、450円くらい:2018年現在) タクシーで行くと400バーツくらいなので、人数が多い場合はタクシーの方がいいかも。 今回、ナイトマーケットに行き...
パラレルワールドで待ち合わせ ヤメラレナイトマラナイ危険な本
決断することから逃げ、行動することを怖れ、自分の人生に責任を取りたくなくて、でも何者かにはなりたくって・・・。 変わった気になって、でもやっぱり変われなくって、もがいてない振りしてめっちゃもがいてた・・・。 そんなあの頃の俺に、未来の俺が伝えたい物語。(エピローグ) 気になっていたこの本を読みました。 パラレルワールド...
「既成概念」って英語でなんていうの?
今日はちょっとマジメな話から(笑) 人が物事を考えるときパターンがあるんだそうです。 「○○しなければ」「○○するべき」 と考えるタイプと 「○○しよう」「○○だといいな」 と考えるタイプ。 特に「○○しなければ」タイプは、既成概念や枠に囚われがちでまじめな人が多いそうです(笑) そして、日本人に多いタイプだそうです。...
タイは若いうちに行け
タイに到着! まず驚くのは、なんていうか、「これでいいのかも」と思わせる自由な感じだよね。 とりあえず、空港で乗ったタクシーの運転手さん。 走り始めと同時に、携帯出して、イヤホンして・・・ 動画見てた・・・ しかも、なぜか料理番組。 卵がじゅうじゅう焼けるようすを、後ろの座席から眺めておりました。 普通の生活が、一気に...
ターミナル4の中華が美味しすぎて、通いたくなる衝動にかられた話 チャンギ空港
今月100blogsチャレンジをしているにも関わらず。 バケーションに来てしまい、(はかどるわけもなく)びっくりしている青木です。 いや〜・・・予定なんか気にして 「100blogsチャレンジやらない」 なんていう決断をしてしまったらもったいないからね! とりあえず、今年残すところわずかな日々の合言葉は、 At lea...
占いに従わなかった私の末路
「占い」で見てもらった結果、それに従わなかったこと、結構あります。 (っていうか、自分の心に従ったんだけど) ここでも書いたけど・・・ ↓ 結果、本日はどうなったかをシェア 占いに従わなかった私の末路 2006年。 私は、USCPA(米国公認会計士)の試験に合格しました。 「簡単だ」という人もいるのですが。 私にとって...
1ヶ月で100blogチャレンジをしています。(2018年10月)
今年の夏は、これまでないくらいのお休みの時間をもらっていまして。 もうね、それはそれは何もしなかったわけです。 発信も。 人に会うことも。 結果・・・ 何かを発信しようとすると、「考えすぎている」私がいて。 これはいけない・・・ と思っていたところに、FBでこの投稿を発見! 乗っかってみることにしましたw 初参戦♡ 1...
スギちゃんバージョン!「一世を風靡する」って英語でなんていうの?
↑ワイルドな写真がなかったからこれw 前回、小室哲哉さんバージョンの 「一世を風靡する」 をお届けしたのですが、 こちら! ↓ なんとなく、他のシーンで使う「一世を風靡する」も取り扱ってみたいな〜と思い、続編です! 今回は、お笑いネタで一世を風靡した・・・ 「スギちゃん」 で行ってみようかな、と思います^^ これ、なん...

プロフィール

青木ゆか

青木ゆか プロフィール写真
  • 捨てる英語スクール代表
  • 英語トレーナー・作家・講演家・プロ講師として活動。
  • 米国公認会計士試験合格
  • 千葉大学大学院社会科学研究科国際経済学専攻

高校時代にイギリスへ、大学院時代にアメリカへ留学した経験を持つが英会話に大きなコンプレックスを抱える。

自らそれを乗り越えた経験をもとに学習メソッドを開発。大学院修了後、外資系電気機器メーカーを経て大手外資系保険会社で財務・経理コンプライアンス業務に従事し独立。

現在は企業研修や講演など幅広く活動し、メディアにも数多く取り上げられる。

著書:「なんでも英語で言えちゃう本」 「ずるいえいご」(日本経済新聞出版社) は、8万部のベストセラーとなった。

ミッションは、「ある前提」で生き、自信のある豊かな人を作ること。

プロフィール全文は、こちらからどうぞ!