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発売2日で増刷しました!「なんでも英語で言えちゃう本」文庫化の巻
「なんでも英語で言えちゃう本」の文庫化が決まり、こちらの記事を書いたのですが・・・ なんと先ほど、出版社から連絡が入り、発売2日で増刷が決まりました! 本当に嬉しいです・・・! 「これって英語かな?」と自信がないとき 例えば、「ベテラン」って英語かな?とふと不安になったとき。 「これって英語でなんていうんだろう?」とパ...
英語が聞き取れない!人は「単語の発音練習」を捨てる
なぜ、あなたは英語が聞き取れないのか? 〜多くの日本人が知らない、衝撃の「コツ」があった〜 本当の「英語耳」を作るクラスを開催します! 参加者の声 まずは、これまで「衝撃のリスニングクラス」を受けられた方の声をお聞きください。   相手の言っていることが、聞き取れない・・・と悩んでいる方へ 第二外国語として英...
「なんでも英語で言えちゃう本」が文庫化されました!
2016年に出た「なんでも英語で言えちゃう本」が、文庫化されました! 小さいサイズって、どこにでも持ち運びができるし、軽くて便利。 また1人でも多くの人の手元にこの本がもたらされることを心から祈っています。 そして、私の携わった本が、累計13万部突破しました。 こんなに多くの人に触れさせてもらえたこと、本当に感謝の気持...
縁起がいいって英語でなんていうの?
前回のブログでも書いたのですが、今日も「悪魔英語」からお届けしようと思います^^ 悪魔英語の中で、「御朱印」について語るシーンがあるのですが、そこで(御朱印は)「縁起がいいんだよ」と伝えたいシーンが出て来ます。 そろそろ年末年始の慌ただしさがやって来て・・・あっという間にお正月みたいな感じになってしまいそうなので、「縁...
片付けろ!って英語でなんていうの?
今年に入って、監修したのが「悪魔英語」という本なのですが、皆さんいかがでしたでしょうか?^^ 物語に載せて「ノウハウを届ける」 「学びをエンターテイメントに」できたらどんなにいいだろう。それが私の夢だったので、とても嬉しかったです。 さて、この悪魔英語の中で、主人公の部屋に悪魔が住み着いて・・・というシーンがあります。...
折り合いをつけるって英語でなんていうの?
こんにちは! 「ある前提」で生き自信のある豊かな人を作ることがミッション。青木ゆかです。 シンガポールに来てから、よく日本の考え方を表現することがあるのですが、最近説明したのが、この考え方。 ↓ うまく折り合いをつける 集団文化の日本では、このアイディアはとてもしっくりくるし、みんなうまく折り合いをつけながら過ごしてい...
シルクロード美味しい四川料理はここ!in シンガポール
美味しい四川料理が食べたい! と呟いたら、シンガポールの生き字引が教えてくれました。 それがこのお店。シルクロード AMARAホテルの2階です。MRTタンジョンパガー駅が最寄り。 ホテルの中にあるので、とても雰囲気が良くて落ち着きます。このロビーを通って、二階に上がるとレストランがあります。 いや〜・・・ここは、何と言...
「お互いさまよ」って英語でなんていうの?
いよいよ、本格的な冬がやってきますね。 シンガポールはいつも暑いのですが、FBで日本のみんなの洋服を見ていると・・・寒そう・・・。 12月にまた日本に一時帰国するので、ドキドキしています。笑 さて、寒くなってくると、体調を壊すことも多くなります。 子供同士で遊ばせていると、風邪を発病する前に遊んでいたりして「うつしちゃ...
せっかくシンガポールにいるんだから、もっと英語を話せるようになりたい!という方へ
英会話「勉強」禁止令 発動 〜3語を意識するだけで、  英語が話せるようになる〜 「なんでも英語で言えちゃう☆講座」開催します! 「先生、このメソッド出したら、日本から英語話せないやつ、いなくなりますがな・・・」と言わしめた究極の英会話法。 参加者の声 まずは、これまで「なんでも英語で言えちゃう講座」を受けられた方の声...
リスニングに特化したクラスを行ってみました in シンガポール
「これ、聞き取れないわけだわ・・・」 「知らなかったら、分かるわけないですよね」 というつぶやきがクラス中に聞こえました。今まで、開催しなかったことを反省。 ということで、今回は初開催! 「リスニング基礎クラス」の様子をレポ 「リスニングに特化した講座をやってください!」 と言われ続けておりまして。 「4ヶ月マスターコ...

プロフィール

青木ゆか

青木ゆか プロフィール写真
  • 捨てる英語スクール代表
  • 英語トレーナー・作家・講演家・プロ講師として活動。
  • 米国公認会計士試験合格
  • 千葉大学大学院社会科学研究科国際経済学専攻

高校時代にイギリスへ、大学院時代にアメリカへ留学した経験を持つが英会話に大きなコンプレックスを抱える。

自らそれを乗り越えた経験をもとに学習メソッドを開発。大学院修了後、外資系電気機器メーカーを経て大手外資系保険会社で財務・経理コンプライアンス業務に従事し独立。

現在は企業研修や講演など幅広く活動し、メディアにも数多く取り上げられる。

著書:「なんでも英語で言えちゃう本」 「ずるいえいご」(日本経済新聞出版社) は、8万部のベストセラーとなった。

ミッションは、「ある前提」で生き、自信のある豊かな人を作ること。

プロフィール全文は、こちらからどうぞ!